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10月アンバス一章 ふつう 行ってきた(´=ω=`) [Ambuscade(*'-')]

170210のヴェルク一家のリピート。記事がないので前回は行ってないようですw
敵はボス・Bozzetto Regent。ふつうだとこれに子分・Bozzetto Servitorが2体。ジョブはナ・暗なのですが、外見上も名前からも見分けはつきません。
とりあえず盾前前吟風白の構成。ノックバックが甚だしいので、SS位置の入り口角に身体を引っかけるのが盾的にはいちばんやりやすいかと。ボスは前方範囲の武器盾ふっとばしがあるので、削りは背後から。

以下、うちが盾なのでナ/青での説明(´д`)
ヴェルクなのでジャンプして叩きつけてくる感じの通常攻撃にバインドがつくので、強化したら、必ずフィールティして、センチランパ等で引っ張ってきます。
特にむず以上とかだと、最近はボスからという方法が主流のようですが(後述します)、今回はふつうなので忍などがボスを削りつつ、もう一人の前が子分を撃破していくやり方。

ナは範囲青魔法でタゲを維持。サポ戦は?ということについては、一長一短で、ボスが使ってくるソベランイーディクトという技で「子分の」ヘイトがリセットされます(リセットのタイミングが技のエフェクトも消えたくらいと、とても遅い)。このとき子分1しか残っていなければいいんですが、2残っている場合、1フラッシュで取り、もう1は挑発で取れるのがサポ戦。青魔法だとリセットのタイミングですでに射程外な感じで、結構脚が速くて、ナアビあっても、残りの1はタゲ取った白さんとかに連れてきてもらう必要があったり(;´ρ`)
ただ、通常戦闘時はボスと合わせて3体となると、親分子分ともアムネ技があるし、サポ戦ではタゲ維持が厳しいかもしれません(⊃д⊂)

そして今回の肝は、ボスのふたつのWS「ガランフ(超広範囲魔法ダメージ、スタン、攻撃力ダウン)」と「クロックタストロフィー(広範囲、大物理ダメージ+アムネ)」への対処。ふつうぐらいなら白魔必死の回復で何とかなりそうですが、むず以上だと大問題に…。子分撃破済なら瀕死への子分WSもないですし。
もうひとつふつうでも若干問題となるのが、ボスのノブレスオブリージュという技。レベルアップエフェクトが出て子分共々レベルアップします(エフェクトないときもあるのでそのときはHP回復のみ?)。これは連携含む与ダメージに閾値があって、それを超えると発動というもの。子分を倒していると25,000、倒していないと40,000と言われていますので、前衛は連携等に注意しつつ、ボスを削るということになります。

で、負けたむずでの補足。
ボスを先にするとレベルアップ閾値が高い(といっても未確認な感じ)ことと、先述の子分のヘイトリセット技・ソベランイーディクトとの関係を使う方法。※とは言え、むずには追加子分の黒魔がいます(青い身体。ボスの後ろにいる)ので、こいつだけは先にサイレス入れて倒しておきます。
ボスに一発で25,000以上のダメージを与えると、ソベランを使ってくるそうです。この技はこちらへのダメージがないので、これを誘発させ続け、ガランフなどを防ぐというもの。まあ盾がタゲ取り大変ですが……。
実践してみたところ、25,000以上WSをキープするのもアレだけど、通常殴りでも与TPはあるわけだし、子分に殴りTPを全く貯めさせないていうのも至難の業だし、結局親分子分の範囲技連発でgdgdになりました…(´д`)
181013.jpg
〔↑マーセレスマウリングで武器盾もげてないかチェック〕


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